賃貸物件にもタイプがある

賃貸物件にもタイプがある


賃貸物件にもタイプがある
"賃貸物件探しで最も大切なことが、情報収集をすることと、自分の条件を優先順位を付けてメモをしておくことです。
優先順位の中でも絶対に譲ることの出来ない条件を把握しておき、下位から消していくようにしましょう。独自物件はその物件自体は、大家から直接入手しているので比較的新しく、物件状態もしっかりしたものとなっています。
どこでも紹介をしてくれる流通物件に注目をするのではなく、まず最初は独自物件を中心として探していくと良いでしょう。

独自物件は、その不動産屋でしか取り扱っていない物件であり、大家から直接依頼されて扱っている物件となります。
地域に密着をしている不動産屋で多く、中には掘り出し物件と呼ばれる理想的な物件と出会える可能性が高くなります。
流通物件は、賃貸アパートやマンションを管理している大家さんが、入居者の案内を出した物件が多くの不動産屋によって扱われているものとなります。
つまり多くの不動産屋で紹介がされている物件を多く持っているのがターミナル型不動産屋と呼ばれている不動産屋なのです。"



賃貸物件にもタイプがあるブログ:20 4 2018

ボク達夫婦は結婚して2年になりますが、
最近、夫婦として成長したな~と思っています。

1週間位前、家内とケンカをしました。
お出かけ先に向かう車の中で
言い争いとも言えないくらい些細なやり取りから
お互いの怒りに火がついてしまい、
一気に車内は険悪なムードに…

一泊ふつかでのお出かけだったので、
「このままふつかも過ごすのか」
と最悪な状況を想像していたのですが…

結果的には、
お出かけ先に到着するまでの三十分足らずで仲直りをすることができ、
車を降りてからは
仲良く楽しいふつか間を過ごす事ができました。

お互いの積極的な歩み寄りがあったから、
短時間で仲直りをする事が出来たんだと思います。

そのお互いの歩み寄りの姿勢と意欲と決意と表現というのが、
この2年間でボク達夫婦で築き上げたものであり、
成長の証であると感じたと同時に、
家内と結婚して本当に良かったと強く感じました。

ボクも家内も怒りの表現がヘタで、怒ると引きこもるタイプなので
付き合い始めた頃や結婚した当初は、
お互いに怒る事ができなくて、不満があってもひたすら我慢という感じでした。

最近になって
ようやくお互いに少しずつ言いたい事を言えるようになり、
何で怒っているのか?何が嫌なのか?どうして欲しかったのか?…ということが
ケンカをしながらわかるようになりました。

その日も、家内はめちゃくちゃ怒ってきつい口調でしたが、
ボクの心に届いたのは怒りではありませんでした。

ボクは家内に愛されてるなーというのを一杯感じて、
それがうれしかった…

そんな家内の想いを見ようとしないで
自分の事しか見てなかったボクはすごく情けなかったです。

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